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14-1(30)飲酒運転根絶街頭啓発活動を開催 平成25年12月20日(金)12時より、京都市役所前に於いて、京都市、京都府警察による「飲酒運転根絶街頭活動」が開催されました。主催者挨拶として、交通事故件数による事故件数は減少傾向にある中、飲酒による事故件数は必ずしも減っておらず、今年の飲酒事故件数は33件と昨年同時期と同じ件数である。この京都から「飲酒運転撲滅」を全国に広めたい。の後、飲酒運転撲滅宣言として、1つ、私たちは、社員、従業員、そして、その家族を守るためにも「しない。させない。飲酒運転!」を徹底します。1つ、私たちは、飲酒運転を見過ごさず、一人でも多くの人に「飲酒運転撲滅」を呼びかけ、京都から飲酒運転を無くすよう努めます。を参加者全員で宣言し、パレードに移行しました。当協会から、同趣旨に賛同し、正副会長を中心に参加しました。 また、当日は市内の保育園児童より、「飲酒運転で私たちを悲しまさせないで」等の唱和や踊りパフォーマンスにより場を和ます場面もありました。 翌日の平成25年12月21日(土)、福知山市において、「福知山から飲酒運転根絶」を目的に福知山警察署および福知山交通安全協会による「飲酒運転根絶活動」が開催されました。 当日は地域の代表として、当協会丹波支部 中嶋 守支部長(㈱流通システムナカジマ)より「飲酒運転根絶宣言」が読み上げられ、これから年末年始を迎えるにあたり、「飲酒運転は、絶対にしない、させない、許さない」ことを誓いました。<飲酒運転根絶宣言> 私たちは、ハンドルをにぎることの社会的責任を重く受け止め、飲酒運転がとおとい命を奪う交通事故に直結する、悪質・危険な犯罪であることを認識し、加入する事業所及び従業員が一丸となって、飲酒運転は、絶対にしない、させない、許さないことを誓い、福知山から飲酒運転を根絶することに、全力を尽くすことを宣誓します。平成25年12月21日京都府トラック協会 丹波支部長福知山交通安全協会 安全運転管理者部会長1つ、私たちは、社員、従業員、そして、その家族を守るためにも「しない。させない。け、京都から飲酒運転を無くすよう努めます。を参加者全員で宣言し、パレードに移行しました。当協会から、同趣旨に賛同し、正副会長を中心に参加しました。 また、当日は市内の保育園児童より、「飲酒運転で私たちを悲しまさせないで」等の唱和や踊りパフォーマンスにより場を和ます場面もありました。

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